お客様の声

別れ際には、ちょっぴりさみしそうなお子様たちもパパやママのお迎えの頃には楽しい笑顔に。
ここではサンライズベビーシッターをご利用いただいたお客様から届いた、うれしい声の数々を
ご紹介します。これからベビーシッターを利用される方もぜひご参考にして下さい。

Y.N.様(福岡県・お子様7歳・3歳)

シッターさんが子どもの年齢を把握してオモチャを準備してくれました
子どもの年齢を把握して準備してくれていました

日本ではあまりなじみのない「ベビーシッターサービス」。
実際、日本でも夫婦で過ごす時間がほしいときに頼みたいと思ったことはあるのですが、周りからもあまり情報が入ってこないため、ファミリーサポートを利用するくらいでした。
友人の結婚式に出席するためにハワイを訪れた際のこと。上の7歳の娘はともかく、3歳の子はどうしたものかと悩んでいたところ、友人から「サンライズキッズベビーシッターサービス」の話を聞きました。

その時初めて知ったのですが、ハワイでは12歳以下の子どもだけで留守番をさせてはいけないんですね。日本では2時間くらいならDVDを見せたり、公園に遊びにいかせたりしていたのですが・・・。
シッターさんは3歳児むけのおもちゃやスケッチブック、クレヨンなどと一緒に、上の小学生の子用に英語の絵本を持ってきてくれました。
上の子は果物と野菜が好きだけどお肉が食べられない、下の子はお肉は好きだけど緑の野菜が苦手といった、子供の好みもきちんと把握して下さいました。いつもめんどうだと思っている自分が、ちょっと恥ずかしかったです。

結果的に、ベビーシッターサービスを利用して本当によかったです。二人ともとても楽しかったようで、お姉ちゃんは英語の歌まで歌えるようになっていました。また機会があったらお願いしたいです。

T.Y.様(大阪府・お子様3歳)

いい写真が撮れました!
シッターさんが帰るのを嫌がられました

念願のハワイでフォトウェディング。授かり婚で当時は挙式が出来るような心理状態でもなく、せめて大好きなハワイで結婚の思い出を残したい…と、ずっと思っていました。
子どもと一緒に映るのも良かったのですが、「二人だけの思い出にしたい」という気持ちが強くて。子どもが一緒にいると一緒に映りたがるでしょうし、親が普段と違う雰囲気や格好をしていたら、はしゃいでしまう年齢なので、滞在するホテルにベビーシッターさんを呼ぶことにしました。

部屋に戻ると保育園にいるときと同じ雰囲気で、楽しそうにシッターさんとすごしていました。それどころか「どこ行くん?もうかえるん?いやや、まだ遊ぶ!」とシッターさんが帰られるのを止めようとする始末・・・。よほど楽しかったのでしょうね。帰られたあとも教えて貰った英語を披露してくれたり、何をして遊んだのかをマシンガンのように話し続けたりしていました。
主人は子どもと一緒でも良かったようで、少し罪悪感はあったのですが、もう準備段階から雰囲気を壊されたりするのが見えていましたからね。撮影中も姿が見えたり声が聞こえたりしたらそちらばかり気になりそうで。リラックスしてフォトウェディングにのぞめたので、やはり頼んで良かったです。

H.M.様(静岡県・お子様2歳)

夫婦水入らずの時間を過ごすことが出来ました
夫婦水入らずの時間を過ごすことが出来ました

日本でも夫婦だけの休みの時はリフレッシュするために、自治体のシッターサービスを利用することがあったのですが、さすがにハワイで利用するのは難しいと思っていました。
でも、ハワイに行ったら絶対行きたいと思っていた「海に沈む夕日の絶景」をウリにしているレストランは、小さな子どもはお断り。
英語があまり得意ではないので、その注意書きに気づくのが遅かったのです。あきらめようと思っていたら、主人が日本みたいに頼めるところがないのかと探してくれました。
サンライズキッズのシッターさんは日本人だったので、とても心強かったです。日本でシッターサービスを利用するときと、同じような感覚でお願い出来ました。

ディナーを夫婦水入らずで過ごすことが出来ましたし、子どもも最初は不安そうでしたが部屋にもどるとちょうど眠ったところでした。
細かい子どもの様子なども報告していただき、安心出来ました。本当に感謝です。

F.Y.様(埼玉県・お子様8歳)

ベビーシッターさんと友達になりたいと思いました
ベビーシッターさんと友達になりたい!

念願のハワイでのサーフィンデビューのために、ハワイでサーフィンスクールを予約していました。
8歳の長女も親子でサーフィンデビューと思っていたら、彼女はサーフィンに興味がなく、友達へのお土産を選ぶお店の方が気になって仕方ない様子。コンドミニアムを借りていたのですが、さすがに子どもだけおいていくわけにはいかないので、ベビーシッターサービスを利用することにしました。

おかげさまで、夫婦そろってサーフィンデビューすることが出来ました。
長女は「英語やフラダンスを教えて貰ったり、コンドミニアムの施設内を探検したり、友達が喜びそうなおすすめのお土産やお店を紹介して貰った。このお姉さんと友達になりたいと思った。」という内容を日記に書いていました。思いがけず長女のハワイの大きな経験や思い出の一つとなったようで、本当にお願いして良かったです。